9月8日(晴れ)

今日は先生が特別補習だと言って、私のお尻に透明なドロドロとしたものを入れて、体育の授業に参加させました。

先生は、元気の出るお薬だから大丈夫だよと言っていたけど、そのお薬をお尻にいれられてから、すごくお腹が痛くなってきて、中学生にもなってとうとう授業中におもらししてしまいました。

みんなが見てなかったからよかったけど、パンツが汚れてしまって、お尻にもうんちがべっとりとついていて気持ち悪かったのに、先生はそのまま授業を受けるように言いました。

さすがに私が嫌がると、先生は険しい顔になって、うんちをおもらししたことを全員にばらしちゃうよと言ったので、恥ずかしくてどうしても内緒にしてほしかったので、うんちでぐちゃぐちゃになったパンツの上から、ジャージを穿いてまたみんなのところに戻りました。

戻ってからしばらくして、仲の良い友達が小さな声で話しかけてきて、「ねえ、何か臭わない?もしかして、だれかお漏らししてるとか?」と私の耳元に囁いてきました。

あまりの臭いに苦しそうになっている友達を見て、私は心の中で、ごめんなさい。私のせいなの。と謝りながらも、大好きな友達に、自分の汚いもののにおいを嗅がれてしまったことに恥ずかしくなってしまいました。

なんとか授業が終わって、クラスの男子がお互いに、お前さっきの授業でうんち漏らしたろー!とからかいあっているのを横目に、私は急いで先生のところに行きました。

先生は、よく頑張ったね。と褒めてくれました。

私は嬉しくて、さっきまでのうんちでぐちゃぐちゃになったパンツの気持ち悪さや、友達やクラスメイトに対する申し訳なさや恥ずかしさを忘れ、先生が喜んでくれるなら、またあのお薬をお尻に入れて授業受けてもいいかなと言うと、先生も嬉しそうな笑顔になって、私の頭を優しく撫でてくれました。

先生のために、また頑張りたいです!

終わり

動画

おもらし跡

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